2006年02月17日

オジーオズボーン

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トリビュート~ランディ・ローズに捧ぐトリビュート~ランディ・ローズに捧ぐ
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-06-19



練習しなきゃ! 2005-09-06
繊細で、可憐、激しさと一途さ。彼は人一倍練習していたそうです。そのおかげで、今、素晴らしいひとときをすごせます。オジーとの相性、ピッタリ!!
ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-06-19



これ持ってるよ!というそこのオッサン、この「CD」は違うねん! 2003-06-25
Van Halenの"炎の導火線"やAC/DC"Back in Black" MSGの"神"など、ハードロック史の中には不変・不動でありたい永遠のアルバムがある。
BLIZZARD of OZZ..(当初これがバンド名だったよね)はズバリそれだと言って異論の無いところだろう。
なにしろ'80に発売以来ずーっと売れ続けてるんだそうである。楽曲の良さ、完成度の高さ、そして神格化されたギタリスト‥‥売れて当たりマエ!!
しかし、LPレコードがすり切れた、貸したCDが帰って来ないとなって再度買う場合はちょいと注意‥‥「リミックス」である。
のっけから、アレ?っと来る。i don't knowのSEから違う。‥‥こんなにベース元気良かったっけ?実は2002年に再発時、リミックスしたらしい、なんとドラムとベースは差し替え! 別人なんだそうである。
まあ、それはそれで悪くない。ギターのニュアンスは確かに浮上してる。
ただ個人的にはジャケットを替えて別モノとしてほしかった。前出の「不変・不動でありたい」なんて、これを聴くまで思いもしなかったわけで、さああなた! 買ってこの気持ちを共有しましょう。



アンダー・カヴァー(初回)アンダー・カヴァー(初回)
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2005-11-16



商売上手なOZZY様!? 2005-11-09
 去年発売のボックス・セットのDISC・4に新録の4曲(トラック?、?、?、?)とオマケDVDと付けたマニア向けのアルバム。ボックス・セットを購入した自分としては、ファン泣かせのオジー!と思います。(笑)企画CDもいいが、ファンとしては、ジェイソン・ニューステッド加入後のアルバムが早く聞きたいトコです。ザックの身のフリも気になる?



ダイアリー・オブ・ア・マッドマンダイアリー・オブ・ア・マッドマン
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-06-19



永遠のギタリスト:ランディローズ 2005-09-23
『ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説』と『この作品』あとは『トリビュートライヴ』の3枚あれば、ランディローズというギタリストがいかに偉大で、オジーオズボーンを復活させたかが解ります。死後25年位たった今でも印象強く、壮麗かつエモーショナルなフレーズは色褪せません。 実は、現在のこれら(1st,2nd,etc…)スタジオ2作品は数年前にB,Drs,が差し換えになってまして音質は向上してるのですが、リマスターによる本作は、不自然にずれる箇所があります。B,Drs,を差し換えた理由はロングセラーで売れ続ける著作印税の問題と一般的に言われていますが.. ドーナツや中古品でリーカースレイク,トミーアルドリッジ,などのオリジナル盤も聴いて頂きたいのが本心ですね。ギターのバッキングオーバーダブも分離がクリアでリマスター以前のオリジナルとは少々違います。良い悪いは個人の判断と思いますので、新旧、私は共にオススメ致します。



月に吠える月に吠える
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-09-19



ジェイク・E・リーの若さ溢れるギタープレイが素晴らしい!! 2002-12-05
1983年リリースのソロスタジオアルバム3作目・・・新加入ギタリスト:ジェイク・E・リーを発掘したオジーは、本当凄い眼力です!!前作のライブアルバムではブラッドギリスが良い仕事をしていましたが、今作でのジェイクの貢献度ははかり知れないものがあります。故ランディローズを意識する事なく自由奔放なギターワークは、凄いの一言・・・とにかくかっこいいですよね。バカ丸出しのジャケット(笑)とは裏腹にアルバムの内容は、ジェイクが持ち込んだテクニック・センスが見事にオジーの求めるサウンドに昇華された素晴らしいものです。タイトルトラック「バークアットザムーン」に凝縮されていると言って良いでしょう・・・初めて聴いた時は、もう鳥肌ものでした!!とにかく楽曲が充実意気込みが感じられるアルバムです・・・「センターオブエタニティ」や「スロウダウン」は燃えます(笑)!!オジーを支えるのは、ジェイク(G)・ドンエイリー(Key)・ボブディズリー(B)・トミーアルドリッジ(Dr)というプロフェッショナルな方々・・・ボブディズリーのベースプレイは、まさに職人です!!(話はそれますが、ランディ時代のアルバムのリズムセクションの差し替えは正直僕は否定的です・・・勿体無いですよ!!)ジェイクのギターは、このアルバムで頂点を極めたと言っていいでしょう・・・いま何処(涙)。名盤!!!!



ノー・レスト・フォー・ザ・ウィケッドノー・レスト・フォー・ザ・ウィケッド
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-09-19



ザック ワイルドのデビュー作! 2005-09-30
 1988年にリリースされたオジー オズボーンの通算7枚目にあたるアルバムの「ノー レスト フォー ザ ウィケット」はオジー オズボーンのヒット作の一枚だが注目点はギターリストをシェイク E リーから当時まだ10代だった若手のギターリストのザック ワイルドへとメンバーチェンジしたことだ。また本作はザック ワイルドのデビュー作でもあることは興味深い。 本作の内容を簡単に言うと、オジーのヴォーカルよりザックのギタープレイが印象的だ。最も注目したい曲はザックのギタープレイが印象的で個性も豊かな名曲の?だが、そのほかも曲もなかなかのものだ。ザックのギタープレイは凄いがそもそもよくザックのような凄腕のギターリストを発掘したオジーも凄いではないかと思う。個人的に本作はオジー オズボーンとザック ワイルドの才能が見事結集したアルバムだともうが、何故か本作はザックのほうが目立ちがちのような気がするが、それほどザックは優れたギターリストだといえることだと思う。 本作はオジーオズボーンのファンはもちろん、ザック ワイルドファンにはお勧めの一枚だということは確かだ。



プリンス・オブ・ダークネスプリンス・オブ・ダークネス
オジー・オズボーン
Sony Music Direct
発売日 2005-04-13



マニア向けにしちゃちょっと中途半端…ですかね… 2005-04-13
アウトテイクや新録などの未発モノを多く含む編集盤です。
この人のカタログは、リレコーディングやリマスターで
とっ散らかるにいいだけとっ散らかってしまっていますが、
この4枚組で更にその傾向に拍車が掛かりそうです。
私は基本的にDisc3、4を目当てに購入しましたが
古めの録音ではWAS(NOT WAS)、単体でCDを買い直す必要が
無くなったのが大変有り難いところです。
TYPE O NEGATIVEとの名演も“The Ozzman Cometh”が相当数の
ヴァージョン違いを産み出してしまった現在、この編集盤に
落ち着かせるのは良いことだと思います。
惜しむらくはCOAL CHAMBERと一緒に演った“Shock the Monkey”が
選に漏れたことですかね。あれ、物凄く格好イイんですけどね…。
Disc4も大変楽しく聴けましたが、これ、若いリスナーにとっては
どうなんでしょう?Disc3もそうですが殆どメタルじゃないですから、
怒り出す人もいそうです。それから国内盤のブックレットは
殆ど意味がありません。SMEはヤル気が無いなら無理に国内盤
出さなくていいです。



ノー・モア・ティアーズノー・モア・ティアーズ
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-06-19



いい曲満載 2004-08-01
ザック・ワイルド参加第二作目ですが、全体的にハードさが押さえられて
メロディを全面的に出しています。
ザックのプレイはリフ・ソロともに素晴らしく、リズム隊も安定していて
安心して聴いていられます。
オジー自身も耳に残るメロディを穏やかに歌っています。
2曲目はグラミー賞を受賞しました。
オジー・オズボーンのソロ・ワークの集大成でしょう。



グレイテスト・ヒッツ~オズマン・コメス~グレイテスト・ヒッツ~オズマン・コメス~
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 2002-09-19



初心者にはもってこいですよ 2004-03-13
オジーの代表曲を集めたグレイテストヒッツ集。判りやすい選曲だし、初心者にももってこいだと思います。「ミラクルマン」を入れてくれたのは嬉しい(改定前はこの曲が入っていなかったので)。その他内容もリニューアルされていて、しかもデジタルリマスター。やはり、前のを持ってる人も「買い」でしょうね。



罪と罰罪と罰
オジー・オズボーン
ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 1997-09-21

癖のないサウンド、なじみやすいメロディはトレンドにマッチしながらも、アーティストの個性を生かしたサウンド作り。手腕に長けたプロデューサー、ロン・ネヴィソンの仕業だろう。どんなサウンドになっても、オジーの特徴あるヴォーカルは、パワーとカリスマ性に満ちあふれている。
そして、前作『月に吠える』から参加しているジェイク・E・リーのメリハリあるギターが、サウンド全体を引き締める。それにしても、ファーストシングルの邦題はいかがなものだろう。無理に日本語に置き換えなくてもよかろうに。(富良仁 枝実)

今聞くと 2005-08-29
〜当時はランディが好きで ジェイクはそんなに興味が無かったのですが【The Ultimate Sin】を聞きたくなって購入してしまいました。
全体的に派手ではないのですが 良い曲がそろっていると思います。当時はポップ路線みたいなことを言われましたが 私はそうとは思いません。確かに【Bark At The〜〜 Moon】にくらべるとハードではないですが ジェイクのギターはこのアルバムのほうが聞いて楽しめると思います。〜



posted by かいだ at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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