2006年02月25日

ボン・ジョビィ

ぜひワンクリックを!人気blogランキングへ

ハヴ・ア・ナイス・デイ(初回限定盤DVD付)ハヴ・ア・ナイス・デイ(初回限定盤DVD付)
ボン・ジョヴィ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-09-14



やっぱ『BON JOVI』!!いいよこれ。 2005-09-13
待ちに待ったアルバムが手に入った〜!
シングル曲「HAVE A NICE DAY」は、当然めちゃええ曲最高や。
その他の曲もさすが「BON JOVI」!ええ曲や。
個人的に気に入った曲は、?「BELLS OF FREEDOM」(しびれた)
?「I AM」?「COMPLICATED」?「STORY OF MY LIFE」
?「THESE OPEN ARMS」やっぱ『BON JOVI』!!いいよこれ。
買いですよ!!

クロスロード&Bサイド+ライヴ・イン・ロンドンDVD(DVD付)クロスロード&Bサイド+ライヴ・イン・ロンドンDVD(DVD付)
ボン・ジョヴィ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-11-23



お買い得として 2005-11-12
まぁ、既に発売されているものをパッケージングで、お得に製品化という感じですが、最新アルバムで、彼らを知ったファンにはいいでしょう。お買い得です。



バウンスバウンス
ボン・ジョヴィ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2005-04-21



最初3曲はすばらしいんだけど 2005-09-25
 出だしの3曲の出来はすばらしいが、その後はほとんど印象に残らない曲が続いてしまった。悪くはないが、4曲目以降は本当に印象に残らない。
 もちろん、もはや80年代の様な音は求めたりはしないが、『Keep The Faith』以降も密度の濃いアルバムを出してきたと思う。でも、このアルバムは、最初3曲とその他の曲という感じがした。まあ、それだけBon Joviに対する期待が高いということの裏返しでもあるけど。



ザ・プレミア・コレクション ~100,000,000 BON JOVI FANS CAN'T BE WRONG (DVD付初回限定盤)ザ・プレミア・コレクション ~100,000,000 BON JOVI FANS CAN'T BE WRONG (DVD付初回限定盤)
ボン・ジョヴィ
ユニバーサルミュージック
発売日 2004-12-15



シンプル・イズ・ベスト。 2004-12-19
ものすごい曲数のBOXSETです。未発表曲を中心に集めたということで、「ハンパな曲が多いのでは…」と心配していましたが、ごめんなさい。あのbon joviがそんな妥協をするわけがありませんでした。でも50曲余りもあると、全体でずいぶんクオリティの差はあります。完璧な曲もあれば、デモ然としたものもけっこうあります。「Starting All Over Again」なんかは、keep the faithの日本版ボーナス・トラックに出来上がりが入ってて、とても良いのになぜかこれにはデモが入ってます(またもや聴けない外国の人はかわいそう…)。年代も(ジョンの声質でわかりますが)かなり前のものから最近のものまで幅広いですが、あえて通して言えば、明るい曲が多いです。bon joviの得意とするところです。あんまり、「dry county」とか「something to believe in」みたいな壮大な曲はなく、楽しく聴けて幸せになります。個人的に思うことは、練りに練られた曲ではないので、今のようなエフェクトやオーケストラを多用する以前の、土臭いアメリカン・ロックらしいbon joviに、また会えて嬉しい、といった感じです。そして、デモの段階でも、こんなに惹きつける曲が多いのは、ジョンの類稀なる声質と、歌唱力のおかげなのだと改めて気付かされます。bon joviを今まで聴いたことのない人でも、色んな年代のbon joviがこれだけ聴けてこのお値段なら登竜門にもいいかも知れません。ちなみに、伊藤政則さんのライナーノーツをよく読むとわかりますが、ディスク4の「ノーバディーズ・ヒーロー」の後にあの「livin'on a prayer」のデモ版が隠されているのでお聴き逃しのないように…。



Slippery When WetSlippery When Wet
Bon Jovi
Mercury / Universal
発売日 1999-02-09



ロックの歴史に残る名盤 2005-09-08
ボンジョビがキッスのオープニングアクトだった時、ヘブンズ・オン・ファイアを気に入ったジョンが、そのソングライターをポールに紹介してもらう。それが???の共作者、デズモンドチャイルドとの出会いであった。そしてもう一人、ラヴァーボーイやクロークス、ラッシュなどを手がけたプロデューサー、ブルースフェアバーンである。この二人の運命的な出会いが、ボンジョビを大成功させる要因になる。内容は、スカっと明るいハードロックに仕上がっている。AC/DC、クワイエットライオット、ヴァンヘイレンがハードロック、ヘヴィーメタルの音楽シーンを拡大したが、この大ヒットでより多くの人がこのジャンルに関心を持つようになった。シングル、アルバム共にNO1を獲得し、まさにパイオニア的存在にまでなったロック史に残る名盤である。



クラッシュクラッシュ
ボン・ジョヴィ
ユニバーサルインターナショナル
発売日 2004-10-21



洋楽の掟 2005-07-19
 久しぶりの新曲。個人的には懐かしいバンド。ヘビーメタルやらハードロックなんていわれてましたが、今ではよくも悪くもポップス・ロックという感じ。
 やはりジョン・ボンジョヴィはツボを心得てる。ソロの作品もよかったがバラードを作曲させたらピカイチ!!!
 日本人にも聴きやすいし、洋楽初心者にもオススメ。洋楽、邦楽問わずデビューしては消えるバンドが多い音楽業界で息が長くセールス的にも維持できるボンジョヴィ、次のオリジナル作品も期待してます。????オススメ曲です。 ちなみに洋楽ならスキッドロウ、エアロスミス、バックチェリー、邦楽ならBZ、ワンズ(ちょっと古いか)とか好きな人にはオススメ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



New JerseyNew Jersey
Bon Jovi
Mercury / Universal
発売日 1999-02-09



懐かしい 2005-09-19
これでもかってくらい聴いた。
「Born To Be My Baby」最高に好き。
初期の方が好きです、BonJoviは。


posted by かいだ at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。

<サーバーにアップする /html>