2006年03月12日

パンテラ

Official LiveOfficial Live
Pantera

East/West Records
発売日 1997-07-29



部屋で聞かないでください。 2005-06-14
夜、一人で歩きながらずっと聞いていた。このビートとリフは足腰で記憶している。パンテラはライブに限る。


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激鉄激鉄
パンテラ
イーストウエスト・ジャパン
発売日 2000-04-05



エクストリーム・メタルの最高峰。 2005-05-09
相変わらず凄まじいフィル(フィリップ)・アンセルモの猛獣の様なヴォーカルにダイムバッグ・ダレルのリフ炸裂なギターはスゴイ!!勿論ソロも聞き所である。ワーミーペダルも相変わらず上手く使いこなしている。レボリューション・イズ・マイネームは必聴ナンバー!!ダレルの実兄でもあるヴィニー・ポールのドラミングも圧巻。


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カウボーイズ・フロム・ヘルカウボーイズ・フロム・ヘル
パンテラ
イーストウエスト・ジャパン
発売日 1997-12-15



衝撃デビュー作! 2004-08-23
メジャー第一弾作品。ケリー・キングやセバスチャン・バックの愛聴盤となった本作は、スラッシュ一歩手前のパワーメタル(こうカテゴリーするしかないと思うが)で、その後のモダン・へヴィネス志向とは特性が違う。ラウド系が嫌いな人でもこのアルバムはお薦めです。


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Vulgar Display of PowerVulgar Display of Power
Pantera
East West
発売日 1992-02-25

本作、パンテラのセカンドアルバムは、覚悟をして聴いてほしい。怒とうのように押し寄せるゴツいサウンドに、ぶっ飛ばされそうなほどヘヴィだからだ。
フィリップ・アンセルモのヴォイスが叫び、ダイヤモンド・ダレルのギターとレックスのベースがうねり、ヴィニー・ポールのドラムが引き締まったリズムをたたき出す。それぞれが強烈な個性を放つプレイはスリリングで、半端ではなくすさまじい。最後まで途切れることのない緊張感と迫力は、聴き終わっても強い印象を残す。パンテラというバンドの存在を広くアピールすることになった作品だ。(富良仁枝実)

HM史に輝く名盤! 2005-06-24
 PANTERAといえば故ダイムバック ダレルとヴィニー ポールを中心に結成したパワーメタルバンドだ。そのPANTERAの代表作といえばセカンドアルバムでもある「俗悪」を挙げることが一般的だ。なぜかと言うと本作のヒットによりPANTERAの名が一般的に知れ渡るようになったからだと思う。またダレルとヴィニーは以外にもフィリップ アンセルモの存在も大きい。 本作はダレルのギターテクニックも印象的だが、フィリップスの独特的な声質のヴォーカルも見事だ。また本作のサウンドスタイルはというとスラッシュメタルぽいギターサウンドにパワフルなヘヴィメタルサウンドが追加されたような感じだ。まぁどちらか言うとパンク的なメタルサウンドといってもいいかも。オープニングを飾る?はダレルの独特的なギターサウンドの印象的なナンバーでだ。また?は本作の中では最もスピーディーでパンク的なナンバーだであり、PANTERAの名曲の一つでもある?はダレルのギターサウンドとフィリプのヴォーカルが見事マッチしているが早くなったり遅くなったりという感じを繰り返すようなサウンドが印象的だ。また?はヴィニーによるドラムのイントロが印象的で、ラストを飾るバラード調のナンバーの?は名かなKの出来ばえだと思う。個人的には満足は出来ないものの本作は大作にふさわしいアルバムだということは確かだ。 個人的に言とう本作をじっくり聴くと故ダイムバック ダレルがどれだけ優れたギターリストだったということがよく分かる。本作はHMファンだったら一度は聴いてみるべきだ。


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脳殺脳殺
パンテラ
イーストウエスト・ジャパン
発売日 1997-12-15

デビュー以来変わらない破壊的なスピードと荒々しさに、地面から突き上げるような深みが加わったパンテラのサードアルバム。スラッシュ独特の、息をつくこともできない勢いで繰り出されるヘヴィなチューンは、一歩間違うとノイジーなだけに終わってしまう危険性をはらんでいる。
そんなサウンドに、ただ激しいだけではない微妙なメロディ展開を施している。一気に聴かせるだけではなく、『プラネット・キャラバン』ではブラック・サバスの曲をさらりとカバーしてしまうテクニック。スラッシュメタルの覇者としての自信と凄みを感じる1枚である。(富良仁 枝実)

この上無くへヴィーなアルバム! 2005-05-08
発売前にアボット兄弟が『この上なくヘヴィーなアルバムになる。』と言っていたが、その通りのアルバムだ。全米1位のアルバム(多分、前作の影響があるんだろうけど)のなかで最も過激なアルバムと言われているけど全く同感。特筆すべきはダレルによるリフの数々で、こんなタイプのリフは今まで聞いた事ないなーって感じのリフが所々で聞ける。勿論特徴的なダブルベースドラムを駆使するヴィニーのドラムもため息ものです。元々デス、ブラックメタルに関心を寄せていたフィルの声も、このアルバムでは一歩間違えばデス・ヴォイスのようの咆哮をあげており、このアルバムを一層過激なものにしている。しかしながら、聞き込むと何故かキャッチーになるんだよね(いい意味で)。 ヘヴィーロックの革命児で、モダンヘヴィネス(死後?)の最重要バンドだったパンテラによる、彼らのフルレンスアルバムの中で最もヘヴィーなアルバムと言えよう。(もう彼らのライブが見れないのは、かなり残念だけど・・・)


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Reinventing the SteelReinventing the Steel
Pantera
East West
発売日 2000-03-21



PANTERA最終章 2004-08-07
プロデューサーのテリー・デイトがいなくなりましたが、音はやっぱりパンテラです。ただフィリップがワンパターンシャウト型になってしまったような気がします。


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最強-ベスト・オブ・パンテラ(初回)(DVD付)最強-ベスト・オブ・パンテラ(初回)(DVD付)
パンテラ
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2003-10-16



DVDは凄く良い。 2005-05-09
CDの方は期待していなかったので思った通りの内容だったが、DVD目当てで買うには申し分ないです。残念ながらダイムバッグ・ダレルは例の事件で亡くなってしまったが、彼の残した功績はこのDVDで確認出来るので、ファンの方は是非購入して欲しい作品です。ダイムバッグ・ダレル。彼は間違いなく歴史に残るギタリストであり、彼の作り出すサウンドがへヴィーメタル界に多大な影響を与えたのは紛れも無い事実である。心からご冥福を祈る。


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俗悪俗悪
パンテラ
イーストウエスト・ジャパン
発売日 1997-12-15

本作、パンテラのセカンドアルバムは、覚悟をして聴いてほしい。怒とうのように押し寄せるゴツいサウンドに、ぶっ飛ばされそうなほどヘヴィだからだ。
フィリップ・アンセルモのヴォイスが叫び、ダイヤモンド・ダレルのギターとレックスのベースがうねり、ヴィニー・ポールのドラムが引き締まったリズムをたたき出す。それぞれが強烈な個性を放つプレイはスリリングで、半端ではなくすさまじい。最後まで途切れることのない緊張感と迫力は、聴き終わっても強い印象を残す。パンテラというバンドの存在を広くアピールすることになった作品だ。(富良仁枝実)

HM史に輝く名盤! 2005-06-24
 PANTERAといえば故ダイムバック ダレルとヴィニー ポールを中心に結成したパワーメタルバンドだ。そのPANTERAの代表作といえばセカンドアルバムでもある「俗悪」を挙げることが一般的だ。なぜかと言うと本作のヒットによりPANTERAの名が一般的に知れ渡るようになったからだと思う。またダレルとヴィニーは以外にもフィリップ アンセルモの存在も大きい。 本作はダレルのギターテクニックも印象的だが、フィリップスの独特的な声質のヴォーカルも見事だ。また本作のサウンドスタイルはというとスラッシュメタルぽいギターサウンドにパワフルなヘヴィメタルサウンドが追加されたような感じだ。まぁどちらか言うとパンク的なメタルサウンドといってもいいかも。オープニングを飾る?はダレルの独特的なギターサウンドの印象的なナンバーでだ。また?は本作の中では最もスピーディーでパンク的なナンバーだであり、PANTERAの名曲の一つでもある?はダレルのギターサウンドとフィリプのヴォーカルが見事マッチしているが早くなったり遅くなったりという感じを繰り返すようなサウンドが印象的だ。また?はヴィニーによるドラムのイントロが印象的で、ラストを飾るバラード調のナンバーの?は名かなKの出来ばえだと思う。個人的には満足は出来ないものの本作は大作にふさわしいアルバムだということは確かだ。 個人的に言とう本作をじっくり聴くと故ダイムバック ダレルがどれだけ優れたギターリストだったということがよく分かる。本作はHMファンだったら一度は聴いてみるべきだ。


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Cowboys From HellCowboys From Hell
Pantera
East West
発売日 1990-07-17



衝撃デビュー作! 2004-08-23
メジャー第一弾作品。ケリー・キングやセバスチャン・バックの愛聴盤となった本作は、スラッシュ一歩手前のパワーメタル(こうカテゴリーするしかないと思うが)で、その後のモダン・へヴィネス志向とは特性が違う。ラウド系が嫌いな人でもこのアルバムはお薦めです。


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posted by かいだ at 06:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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